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豊胸手術をカミングアウトしたインフルエンサーたち

豊胸手術をカミングアウトしているインフルエンサーたち

日本での豊胸手術は誰にもバレないようにこっそりとするケースが多いです。

そんな中で、豊胸手術をカミングアウトして、自分の受けた手術や豊胸への考えをオープンにしているインフルエンサーたちがいます。

そんなインフルエンサーに背中を押され、豊胸へチャレンジする方が増えているのです。

ここでは、豊胸手術を公表しているインフルエンサーたちを紹介します。

 

芹澤明日香さん @1219asuka

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芹澤明日香さんは、メンズパンツブランドやアパレルブランドのモデルも務める30代のインスタグラマー。

4歳の女の子を育てるシングルマザーとして日々の生活やファッション、美容の情報をインスタなどで発信しています。

芹澤さんは、授乳を終えて崩れてしまったバストに悩みを持っていました。

シリコンバッグ豊胸をした友人から、二人目の出産や授乳も問題なくできたという話を聞き、シリコンバッグを入れることを決意したそうです。

入れたシリコンバッグは、モティバの片胸320ccというサイズ。術後のバストはハリが出て、特に水着になった時に自信が持てるようになったとのこと。

よくフォロワーから、手術中や術後の痛みやデメリットについてダイレクトメールをもらうようですが、手術は全身麻酔で寝ている間に終わるため、全く痛みを感じることなかったと語ります。

まだ抱っこが必要なお子さんを抱えながらの豊胸でしたが、術後に抱っこをすることも可能だったそうです。

ヒアルロン酸豊胸術にチャレンジした時には、注射の痛みが強く、すぐにサイズダウンしてしまったバストですが、豊胸して数年経っても変わらないシリコンバッグに満足しています。

ママになった女性に向けて、いつでも女性であることを忘れず、自分に自信を持って欲しいとメッセージを発信している芹澤さん。

豊胸や豊胸後のバストを積極的に公開しているので、これから豊胸を考えている方の参考になるでしょう。

 

引用:https://www.instagram.com/1219asuka/?hl=ja

 

エリーさん @ellie_922

Ellie

モデルやラウンドガールとして活躍する20代のエリーさん。

仕事上、ブラジャーをつけないで着用する衣装も多く、常に胸へのコンプレックスを抱えていたそう。

整形よりハードルが高く、怖さを感じていた豊胸手術。インターネット上の体験談や日記などを参考に調べると、術後の痛みがあるということに恐怖心を抱いてしまいました。

それでも、執刀するドクターの技術力や実際に手術を受けた方で痛みがなかった人もいるというクチコミを見て、やってみようと決意したそうです。

エリーさんは、BカップからEカップにバストアップするため、シリコンバッグによる豊胸にチャレンジしました。

豊胸体験の動画を通じて、勇気を持って豊胸にチャレンジする子が増えたらいいと思い、豊胸を公開したそうです。

手術直後のインタビューに応じ、恐れていた痛みがほとんどなかったことや、胸の痛みは筋肉痛程度で、腕はしっかりと上まで上がるほど。

施術中は寝ていて記憶がなく、起きたらすぐに大きくなったバストに驚いていました。

インターネット上の体験談や日記などは参考になりますが、それが全て自分に当てはまるとは限りません。

怖さから豊胸になかなか踏み出せない方もいるでしょう。

エリーさんのように豊胸の種類やドクターの技術次第で、痛みやダウンタイムを抑えることは可能なのではないでしょうか。

 

引用:https://www.instagram.com/ellie_922/

 

はるたむさん @harutamu02

はるたむ

agehaモデルのはるたむさんも豊胸を告白している1人です。

黒肌系ギャルとして、ド派手な服装とネイルが特徴的なギャルタレントのはるたむさん。

全国のギャルを率いる大型サークルを主催し、メディアにも登場して有名になりました。

現在では黒肌ギャルを卒業し、綺麗めギャルとして活躍しています。

整形経験者として、メディアで美容整形を告白しているように、目や鼻などの整形で合計800万円という金額をかけたそうです。

そんなはるたむさんは、新たなボディ改造計画として2018年豊胸手術に挑みました。

中学生の頃から大きなバストに憧れを持ち、完璧な体を目指すためには豊胸が必要と考えます。

はるたむさんは元々大きめなバストを持っていることもあり、大きさよりも形へのこだわりがありました。

一目でバレるようなシリコンバストではなく、できるだけ自然なバストが欲しかったよう。

そして、ごまかしの効かない三角ブラなどを着用するのが楽しみと語っていました。

手術前は、傷跡や痛みへの不安があったものの、ドクターのカウンセリングで納得して手術を受けることができたようです。

そして、大きすぎると思っていた300ccのシリコンバッグを入れて、自分の理想通りのサイズ感と形を手に入れることができました。

術後4日目のインタビューでは、術後翌日は痛かったものの、4日目はもう痛くないと語っています。

今までやってきた美容整形の中で、特に満足できる結果を得られたそうです。

はるたむさんのように、綺麗で自然な形にしたいという場合でも、オーダーメイドの豊胸手術では、自分に合った理想のバストを手に入れることができます。

 

引用:https://www.instagram.com/harutamu02/

七海さん @boooo1114

Agehaモデルの七海さんは、インスタ上でのファッションやパーティーライフに注目が集まります。

そんな七海さんは元々Aカップに満たないバストだったそうで、ヒアルロン酸豊胸術を繰り返ししました。

しかしヒアルロン酸豊胸術は数年で体内に吸収される特徴があるように、七海さんのバストも元のサイズに戻ってしまいます。

しかし、20歳になるのを機にシリコンバッグと脂肪注入豊胸術を受けました。

他人からの目など豊胸を受けることに抵抗や不安はあったものの、自己満足を追求するために豊胸を決断したと言います。

1回目は160ccのシリコンを挿入してDカップになりました。

そして、徐々に皮膚を伸ばして、さらなる大きなシリコンを挿入するため、2年後に320ccのシリコンバッグに入れ替える豊胸手術を受けたのです。

2回目の手術でバストはFサイズへアップ。

手術の痛みはなく、帰りにご飯を食べて帰ることができました。

彼女にとって、豊胸したことで着たい洋服がストレスなく着られるようになり、コンプレックスが自信に変わったそう。

合計4回の豊胸手術を通じて、満足できるバストを手に入れることができた七海さん。

リスクをとってでも豊胸はするべきと語ります。

インスタ上での反響が大きく、勇気が出たというフォロワーや豊胸を公表したことを好意的に受け止めるフォロワーが多かったです。

バストのコンプレックスを持っている女性は多いですが、七海さんのようなポジティブな言動は、豊胸したい方に勇気を与えてくれますね。

引用:https://www.instagram.com/boooo1114/

櫻井ハルカさん @h_sakurai

様々な媒体のモデルとして活躍する櫻井ハルカさん。

インスタ上では、モデルらしいファッショナブルな写真が並びます。

ギャル系雑誌の読者モデルをしていた頃から、露出度が高い衣装を着る機会があり、グラマーなバストに憧れがあったそう。

しかし、豊胸を希望していても、撮影の仕事が立て込んで入っていることから、手術後は長い休みがなかなかとれません。

そのため、他の豊胸術に比べて施術時間が短く、気軽に豊胸ができるヒアルロン酸豊胸術を選びました。

ハルカさんは、仕事でアンダーウエアでの撮影があり、傷が残ることに抵抗があったそうです。

しかし、ヒアルロン酸豊胸術では、ごく小さな注射痕だけで、時間と共に傷も消えてしまうという説明があり、安心して手術を受けることができました。

また、バストの左右でサイズ差があるため、注入量を調整することで左右のバランスを整えることができたそうです。

術後は、バスト全体にハリを感じ、谷間がある綺麗なバストに満足していました。

ヒアルロン酸豊胸術におけるバストの維持期間は2年〜3年と短めですが、ハルカさんのように忙しい方や大掛かりな豊胸手術の前にお試しとしてやってみたい方に選ばれています。

はるかさん

 

引用:https://www.instagram.com/h_sakurai/
https://beauty-report.jp/5114/bustup/136_haruka/

 

Hanaさん @hana.nyanya

はなさん

モデル、インフルエンサーとして活動するHanaさんは、美容やダイエットなど新しい情報をインスタで発信し、マルチに活躍しています。

バストのサイズで悩みがあり、確実にバストアップできるシリコンバッグで豊胸手術をしたそうです。

豊胸手術後は、バストの大きさや形がわかる三角ビキニを堂々と着用できるようになったとのこと。

術後数日は違和感があったものの、痛みは思っていた以上ではなく、1ヶ月経つ頃にはすっかりと馴染み、普通に生活することができました。

Hanaさん曰く、シリコン豊胸には怖いイメージがあるが、ボリュームや美しい形を出すには、シリコンバッグが一番適していると語ります。

豊胸後の夏は、水着をはじめさまざまなファッションにチャレンジして楽しめ、自信を持つことができたそうです。

ご本人が豊胸前後の写真を比較し、バストの見た目が全く変わったことに驚いていました。

豊胸をしてよかったと、インスタ上でも経過を積極的に公開しています。

ブラジャーやパッドでごまかしができない服装や水着の時に自信を持つことができるのは、豊胸ならではのメリットではないでしょうか。

 

引用:https://www.instagram.com/hana.nyanya/

 

MiRichanさん @mirichan_mm

みりちゃん

39歳のMiRichanさんは、実年齢に見えない容姿の持ち主です。

原宿系アイドルとして雑誌のモデルなどで活躍した経歴を持ちます。

また、整形に関する本を出版し、カテゴリー1位を取ったほど注目が集まるインフルエンサーです。

MiRichanさんは、顔の整形を始め、全身の整形をしていることを告白。

顔のお直しはある程度満足しているものの、アラフォーになり、体の脂肪やバストが気になるようになったそうです。

特に二の腕や背中や腰の脂肪を取り除き、同時にバストアップしたいという希望がありました。

採取した脂肪をバストに注入するコンデンスリッチ豊胸を行い、希望のボディラインとバストを手に入れたMiRichanさん。

全身の脂肪吸引を行う2時間ほどの手術時間ですが、麻酔が効いているため何も感じません。

術後数日は、筋肉痛のような痛みはあったようですが、立ったり、座ったり、ゆっくりの歩行はできると話していました。

脂肪吸引と豊胸後は、体全体が細くなり、ボリュームのあるバストで年齢を感じさせないボディへ変貌します。

整形することで、見た目に合うように精神面の努力をするようになったとのこと。

30歳以上であっても自分の望む可愛さを手に入れることは可能だと断言します。

年齢に関係なく美しさを手に入れているインフルエンサーは、豊胸したい気持ちを後押ししてくれるでしょう。

 

引用:https://www.instagram.com/mirichan_mm/

 

まとめ

日本人インフルエンサーで、豊胸を隠すことなく告白している方がいます。

特に20代や30代で、さまざまな豊胸術でバストアップした姿をインスタ上で見ることが可能です。

インフルエンサーは、豊胸を通じて自信がついたことやコンプレックスを克服したこと、さらにきれいになったバストをアピールしています。

バストサイズや豊胸術の種類まで詳しく語ることで、豊胸を検討している方の背中を押してくれるでしょう。

芸能人よりも身近なインフルエンサーの豊胸は参考になりますよね。

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