まとめ

失敗 レベルも破壊級!海外のヤバい 豊胸 のまとめ!

海外のトンデモ豊胸
豊胸 の 失敗 はこれまでケースで挙げられていますが、海外のケースは度肝を抜かれます。

豊胸 手術が盛んな海外では、理想のバストにするために何度も 豊胸 を繰り返したり、安い価格で 豊胸 手術を受けることができます。

しかし中には「これはひどい」というトンデモ 豊胸 もあり、失敗 レベルは日本と比べ物にならないほど破壊級。

思いもよらぬバストになり後悔している人が増えているのです。

豊胸手術の 失敗 が驚愕レベルの、本当にあった 豊胸 失敗 事例をご紹介します。

仰天 失敗! 豊胸 手術で乳首が床に転げ落ちた?!

イギリス在住、23歳のエステティシャン、Cherrise Massay(チェリース マッセー)さんは、友人の勧めでトルコのイスタンブールにある美容外科で 豊胸 手術と豊尻手術を受けました。

チェリースさんは、2人の子供の授乳で垂れてしまったバストに不満があり 豊胸 手術を決意したそう。

しかし、そのクリニックで行われた手術は驚くべきものだったのです。

8時間にも及ぶ手術後は、何かがおかしいという嫌な予感と体調不良で目を覚ましました。

看護師に助けを呼んだものの、英語が通じません。

その後、2日間も頭を上げられない状況が続きました。

そして、医師からは、お尻に入れたインプラントが拒否反応を示しているため取り除くと告げられたのです。

出血量も多く、チェリースさんの嫌な予感は的中しました。

なんとお尻に入れられていたのは、サイズが違う乳房用のインプラントだったのです。

一方で、豊胸手術の方は一見うまくいっていたように思えました。

片方の乳首から出血があったのを除けば。

医師は出血は問題ないと絆創膏が貼ってあるだけでした。

1週間ほどトルコで回復を待ち、イギリスへと帰宅したチェリースさんには更なる災難が訪れます。

乳首からの出血が止まらなかったため、救急外来に行くと

「乳首が壊死しかけています。でも出血があるので、まだ皮膚が死んではいない。様子を見てみましょう。」とのことでした。

チェリースさんは、2日に一度は病院に通い、抗生剤を飲んでいましたが、乳首の状況は一向に改善しません。

そして、手術後2週間でその乳首は黒く、さらに4日後には、驚くべきことに乳首が腐り、床に落ちてしまったのです

乳首があった部分には穴がぽっかり空いてしまったそう。

壊死した乳首には皮膚移植が必要になり、

「こんなことになるなら豊胸手術を受けなければ良かった。せめて、私の話で海外での豊胸を受けるのをやめる女性がいれば。」と語るチェリースさん。

トルコの美容外科はチェリースさんからの連絡を一切拒否し、訴えに応じないそう。

トルコでは安く豊胸手術が受けられると評判ですが、信頼できるクリニックを選ぶことが重要です。

 

参照、写真:The Sun

安い豊胸手術で得た高い 失敗 の代償

アメリカ在住の元ダンサーParisa(パリサ)さんがはじめて豊胸手術をしたのは、ロサンゼルスで600ccのインプラントを挿入するものでした。

その豊胸手術はうまくいき、パリサさんも気に入っていましたが、ダンサーの仕事を辞める時に、少しバストのボリュームを落としたいと思ったのです。

その時、手術を受けたクリニックではなく、安く豊胸手術を受けられるドミニカ共和国を選んでしまったことが悲劇のきっかけになりました。

ドミニカ共和国へ到着後、不安を感じさせることがたくさんありましたが、手術を強行してしまうのです。

例えば、カウンセリングと手術は同じ日に行うとのこと。

そのクリニックの待合室では、同じ日に豊胸手術を受ける女性が15人いたというから驚きです。

その話を聞いた医師によると、通常1日に3回〜4回以上の手術をするのは無理だといいます。

それ以上の手術をするとなると、手抜き手術をすることになるからです。

手術後アメリカに戻り、切開した部分から膿が出ていることに気がつき、救急外来を受診します。

そして、医者から、挿入したインプラントを今すぐ取り除かなければ、感染症で死んでしまうかもしれないと伝えられ、パリサさんは激しく動揺しました。

なんとか感染症からは逃れたものの、右のバストは左に比べて明らかに小さく、左のバストは大きく腫れ上がったまま

大きく変わってしまったバストにショックを受けていました。

パリサさんは、決してダンサーのようなバストが欲しいわけではなく、左右均等になればそれだけでいいという希望を持ちます。

そして、アメリカで修正手術を受けました。

修正手術を担当した医師によると、大きなインプラントを挿入してしまったため、無理やり詰め込んだ形跡があるとのこと。

明らかに施術をした医師に非があったのです。

彼女の後悔は止まりませんが、修正手術で左右同じサイズのバストを手に入れることができたパリサさん。

海外では、値段が安く、手抜き手術を行うクリニックが多くあります。

そんなクリニックを選んでしまうと、バストどころか、命の危険にさらされる危険性もあるのです。

 

参照:MEAWW 写真:E! Online

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