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失敗 で終わった豊胸。 後悔 一杯な人の ブログ のまとめ

失敗 03 : ケースシリコンバッグ摘出手術+コンデンスリッチ豊胸をしたm911kさん

シリコン除去した人のブログ

 

手術費用→不明

ブログ https://ameblo.jp/m911k/

学生時代から小さい胸にコンプレックスを抱いていたm911kさん。

結婚してからも、そのコンプレックスは続きます。

手術に関して、旦那様からの理解も得られシリコンバックによる豊胸術を受けられます。

しかし、乳がん検診の際に行われるマンモグラフィー検査が受診できないことを知ります。

人は歳を重ねれば体形は変わってきます。

m911kさんは、このままバストだけ不自然にハリがあれば、

将来自分の体に違和感を感じるようになるだろうと思いました。

そんな時テレビで、シリコンバックの危険性を報じるニュースを見て、摘出手術を決意されます。

長い間、シリコンバッグを入れていたことによる皮膚のたるみやバストの陥没を修正する

ために、抜去された後にコンデンスリッチ豊胸をされます。

しかし、コンデンスリッチ豊胸も脂肪の定着率は希望通りにとはいきません。

シリコンバックによる豊胸術はバストを理想の大きさにすることができますが、

劣化や破損のリスクを考慮することが大切です。

 

 

大変ケース04: 乳がん手術で胸を全摘した後に脂肪注入の豊胸をした星蜜さん

乳がん手術後に脂肪注入した人のブログ

ブログ https://blog.goo.ne.jp/hoshimitsuki

乳がんにより、バストを全摘された星蜜さんは、3回にわたり脂肪注入による豊胸術を受けられています。

温泉に行くことが趣味である星蜜さんは、バストを失うことで、その趣味を諦められていました。

担当のドクターには、理想のバストになるまで手術をすることを勧められますが、

星蜜さんは2回の手術の経過を見て、これ以上手術をしても理想のバストにはならないだろうと思い、

3回の手術で区切りをつけられました。

乳がんでバストの大部分を摘出すると、失われたバストの脂肪を補うため、たくさんの脂肪が必要です。

脂肪注入による豊胸術は定着する脂肪が10%と言われています。

そのため、理想のバストにするには、何度も脂肪注入を繰り返さなければなりません。

また、脂肪注入は全身麻酔で行うため、体にも負担がかかります。

乳がんという病気を克服され、乳房再建の経験をされた星蜜さんのブログは、

バストは女性が女性であり続けるために必要であるということが分かります。

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